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関東小学生バドミントン連盟 個人戦オープン大会

  • 執筆者の写真: progressbad
    progressbad
  • 2020年11月26日
  • 読了時間: 2分

 


 2020年11月21日~23日まで毎日興行アリーナ久喜にて、例年行われている全国小学生バドミントン選手権大会関東予選会の代替大会として、関東小学生バドミントン連盟個人戦オープン大会が行われました。

 オープン大会ですが、全国小学生選手権大会が中止になり、代替大会として行われる日本小学生バドミントンフェスティバルinくまがやの代表選手を決める大変重要な大会です。

 22日6年女子シングルス、ダブルス、4年女子ダブルス2組、23日5年男子シングルスに出場しました。

 6年女子シングルスは3年連続の全国大会出場を目指していましたが、ベスト8となり目標はかないませんでした。6年女子ダブルスも昨年のベスト8より上を目指していましたが、1回戦負けとなりました。

 練習してきたことが発揮できたか、ラリーを楽しむことができたか、気持ちで負けてなかったか、反省することはたくさんあると思いますが、6年生にとっては大きな区切りとなる大会が終わりました。これからは中学生に向けて後輩に伝えられることは全て伝えて、前を向きまた1からバドミントンに取り組んで欲しいと思います。

 4年女子ダブルスはともに1勝し収穫が多かったと思います。比較的ミスの少ない試合運びができたことが勝てた要因だったと思います。まだまだ基礎的な実力をしっかりつけて、自分たちで仕掛けていけるようなダブルスを作り上げてくださいね。

 5年男子シングルスは2回戦で第1シードと当たる組合せでしたが、プレー的には負けていなかったと思います。体力面をこれからしっかりつけて、来年こそは全国小学生選手権大会に出場できるように、チームの見本選手となって頑張って欲しいと思います。

 コロナ渦の中、大会を開催してくださった関係者の方々のご尽力に感謝の思いでいっぱいです。ありがとうございました。

 
 
 

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